チクニー

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チクニー中毒者のつくりかた‐白と黒の悪戯日記‐

「ねぇねぇ、お兄さん。こんなところで寝てたら風邪引いちゃうよ?」 誰かに呼び起こされて、僕は目を覚ます。 どうしてこの場所に居るかも覚えていない僕に対して、彼女はお構いなしに質問をぶつけてくる。 彼女の妹も加わって、気づけば僕は催●ショーに出ることになってしまった。 僕が安全にこの場所を出るには、彼女たちと一緒に催●ショーを成功させるしか方法がない。 僕は彼女たちの言葉に従って、催●に掛かったフリをする。 「ほら、お兄さん。もっと、もっと乳首を可愛がってあげて?」 「お兄さん。もっと、もっと乳首さんを可愛い、可愛いってしてください」 「クニクニ、コリコリ、敏感な乳首は、触っているだけでも感じちゃいますね」 「マゾ乳首のお兄さんは、乳首と前立腺で感じちゃう」 だけど、彼女たちに責められて、僕の心は段々と壊されていく。 彼女たちの意のままに、心を作り変えられていく。 でも、それは悪いことなのだろうか? もう僕には分からない。
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丁寧な催●術師のエッチで変態向け乳首ドライオーガズム

そういえば、キミは知っていますか? 乳首で感じる男の人って、変態なんです。 だって、わざわざ自分の乳首を弄って、敏感な性感帯にした人なんですから。 そう口にした彼女の言葉を聞いて、僕は恥ずかしくなった。 それは彼女、椎名怜の言うことは、いつも正しいことだから。 僕は自分で乳首を開発して、性感帯にしてしまった変態男。 そんな変態な僕は、彼女の言葉通りに乳首オナニーをしている。 彼女に見せる為? 性欲を発散する為? それは、よく分からない。 だって、彼女がそんな問いかけを僕にしてこないから。 僕が出来ることは彼女の言葉を聞いて、そのことを考えること。 考えて、乳首オナニーをするだけ。 僕に出来ることは、それしかないのだから――。 01_案内事項 01:13 音声を聞く際の注意事項並びに、環境と催●に入る準備をするパートになります。 02_導入パート 12:44 ゆったりとした音楽が流れている中で、心と体をリラックスさせていくパートになります。 椎名怜の話を聞きながら、簡単なリラックス運動をして催●に入る準備をしていきます。 03_催●パート 29:04 心身ともにリラックスしている貴方に、催●を掛けていくパートになります。 実際に乳首オナニーを始める前の準備、感度のチェックやイメージ力の有無を確認していきます。 そのすべてを確認し、貴方に適したオナニーを選択することになります。 04_深化パート 06:36 催●パートで受け入れた暗示を定着させ、乳首オナニーの気持ちを高めていくパートになります。 05_乳首オナニーパート 41:37 乳首と前立腺を刺激して、ドライオーガズムを目指すパートになります。 怜の言葉に合わせて、様々な方法で乳首を刺激し、前立腺とも快感をリンクさせながら性感を高めていきます。 「キミの乳首は今、突いたり、擦ったり、引っ掻いたり、弾いたりして、凄く感じやすくなっていますね?」 「キミは乳首と前立腺を意識していれば、ドライオーガズムに達することが出来る。私が、そこまで連れていってあげます」 彼女の言葉を信じて、彼女の言葉に導かれながら、貴方は彼女の言葉に合わせて絶頂してしまいます。 06_解除パート 04:05 催●状態で与えられた暗示を解き、催●状態から目を覚ますパートになります。 本編合計 1:35:21
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僕がマゾに堕ちる三つの方法‐催●で服従してチクニー中毒の奴●に調教されるまで‐

――私の奴●になってくれるパートナーを募集しています。 年齢不問、健康な方ならどなたでも構いません。 奴●パートナーを募集するにあたり、勝手ですが私のほうからいくつか条件を設けさせていただいております。 『募集要項』 一つ目として、私の趣味嗜好を理解してくださる方。 二つ目は、奴●になってもご自身の意思を保てる方。 三つ目は、乳首が性感帯の方。 この三つの条件を満たすパートナーを選ぶ為、私のほうで音声データを作成しております。 まずは、この音声をお聴きになった上で私との相性をお確かめください。 私はたった一人、最良のパートナーになれる方をお待ちしております。 それがこれを読んでいる貴方だと望みながら――。
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妖艶なお姉さんによる耳元囁き乳首責め

いらっしゃいませ…。本日、お客様の担当をさせて頂く…アヤカです。本日はよろしくお願いいたします。 お客様…当店は……。んふふ…。今更…説明しなくても、あなたなら分かるわよねぇ。 ここがどういうお店か…どんなことをされてしまうのか…。ほらぁ…こっちに座って…。 やさ~しく…乳首の先端をかすめるように…カリ…カリ…カリ…カリ…。 あなたも…こうして…乳首を引っ掻かれるのが好きみたいね…。 私…この指で…あなたみたいな乳首の弱いマゾを…いっぱい落として来たの…。 今みたいに耳元で囁きながら、乳首をちょっと弄ってあげるだけで…もう私の虜…。 あなたも…私のこの乳首責めで…落ちて…いいわよ……。 可愛い声漏らしちゃって…あなた…女の子みたいな声…出しちゃってるわよ…。 甘くいやらしい…メスの声…。 ん~………あなた…メス…って言われて…身体がビクッ…って反応してたわよ…。あなた…やっぱりそうなのね…。んふふ…。 否定してもダメよ…。今から…自分にはメスの素質がある…っていうこと…気付かせてあげる…。 自分の中にある…快感を求める、いやしいメスの部分…。それを自覚すると…更に気持ち良くなっていくわよ…。 認めたくないのは分かるわ…。あなたも男だもの…。でも…今日だけ…私の前だけは…いやらしいメスになっても…いいのよ…。 私はメスになったあなたでも…ちゃんと可愛がってあげる…。むしろ…そっちの方が私の好みだもの…。 だから…その…メス乳首で…女の快感…しっかりと味わいなさい…。 勃起乳首を転がして…クリクリ…ク~リクリ…クリクリ…クリクリ…クリクリクリ……。 甘い声で…あっあっあぁん……。んふふ…。そうよ…いい子ね…。
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ゼロから始める乳首開発!『実践』本当に気持ちいいチクニ―【バイノーラル&ハイレゾ】

あなたは普段のオナニーの際、自分の身体のどこを触りますか? そう、もちろん男性器――おち〇ちんですね。 ほとんどの男性が思春期の頃から行っているオナニーですが、毎日ただペニスを擦るだけではマンネリ化してしまいます。 大人になるにつれ、「これだけでいいのか?」「もっと気持ちよくなることはできないのか?」とふと疑問に思っっていた人も多いのではないでしょうか。 そこでオススメするのが……ずばり乳首オナニー、「チクニー」です。 男性には一見不要かと思われがちな「乳首」ですが、方法次第では女性以上の性感帯へと開発することが可能だと言われています。 「チクニー」をマスターすれば、通常のオナニーとは、全く違った極上の快感を得ることが可能になります。 それは女性のオルガズムとも共通する、「リラクゼーション」と「絶頂感」の中間ともいうべき、単純な射精感の何倍もの快楽なのです。 本作品では、そんな「チクニー」のやり方を徹底解説。 「チクニー」の全てを知り尽くした、男性の乳首に興味津々な女の子「シオリ」が、時には優しく、時には恥じらいつつ、時にはイジワルに(?)…… あなたの乳首の性感開発を手取り足取りナビゲートします。 あなたの「乳首」は決して不要などではありません。 むしろさらなる快感のための大切な鍵なのです。 「チクニー」をマスターして、日々のオナニーをより充実したものにしちゃいましょう。
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優しいお姉さんの乳首開発催●

優しいお姉さんの乳首開発催● あなたは催●をかけられる。 乳首はあなたの性感帯。 いじればいじるほど、感度が上がっていく。 いじり続けて気持ちよくなりましょう。 感度を上げていって、最後には絶頂する。 気持ちよくて気持ちよくてた...
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深ーく貴方をメスイキさせる甘々チクニーサポートボイス

深ーく貴方をメスイキさせる甘々チクニーサポートボイス また、絶頂してみる? 優しく乳首やムネを愛撫して……。 もっともっと、キミの中のHで可愛い女の子、見せて。 この音声は、ナビゲーター役の「彼女」の声に導かれて自分を「愛して」...
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