ウェット系催眠オナニーって実際どうなの??

2020年1月19日

ウェット系催眠オナニーって実際どうなの??

ウェット系の催眠オナニーって実際の所どうなのか?

『自分でやるなら普通のオナニーでいいじゃん』とか『催眠オナニーって言えばドライ系だろ?』のような考え方の人の方が圧倒的に多いと思います。

催眠オナニーに慣れてきた中級者~上級者の方であればドライ系でもいいと思いますが、初心者の方はウェット系の方が催眠状態に入りやすいんじゃないかなと個人的には思います。

ウェット系って?

ウェット系の催眠オナニーは催眠音声を聞いてから催眠状態へと入るまではドライ系と全く同じです、ですがドライ系は自分の身体に触れること無く絶頂するのに対してウェット系は催眠音声に誘導されながら自らの手で絶頂へと導いていくオナニーになります、ウェット系と聞くと?マークが付く方も多いかもしれませんが、人によってはセルフオナニーとも呼ばれます。

そして催眠状態へと入るまでは一緒ですが、そこから絶頂までの道程が違っていくかんじですね

それって普通のオナニーじゃん』

そう思っておられる方の為にもっと掘り下げて話をしていきましょう。

ウェット系催眠と普通のオナニーの違いは?

結論から言いますと全然違います! カウパー液や精子の量、勃起力……

普通のオナニーはムラムラするし一発ヌイとくか!

っとなってからオナニーを始め、抜き終わった後

何やってるんかな俺?虚しい…

ってな感じになるのに対し、ウェット系の催眠オナニーは

一回イッた後も解除音声を聞くまではずっとムラムラモードに入っており、連続絶頂の音源であれば普通に数回はイクことが出来ます、俗に言う賢者タイムがないんですね、常にオナニーを始める前の時の状態を維持している感覚です。

 

※ただし! 気を付けないといけない事や、注意しなければならない事などもあります、こちらにまとめておくのでこれから試す方は読んでおいて下さい。

 

ウェット系は初心者におすすめ

 

初めて催眠オナニーに挑戦する方はまず最初に、ウェット系の催眠オナニーから始める事を進めています。

その理由は単純に二つあり、まずドライ系よりもウェット系の方が催眠に掛かりやすいからと言うのが一つ…

もう一つが催眠に掛かった気になれる事。

掛かった気になれると言うのはどういう事かというと、ドライ系の場合は失敗すればただ催眠音声を聞き流しているだけなので30分から数時間が無駄になってしまいます。

無駄な時間を過ごした+何も起きなかった

ただ時間を無駄にしただけなのでもう絶対にやらない!

 

こういう考えになってしまいます、対してウェット系の場合はどうかと言うと、ドライ系もそうなんですが、音源事態にエロパートという物があり、おかずとしてもちゃんと機能しています

そもそも自分で触っているんですから例え催眠にかからなかったとしてもイク事が出来ますので、また再チャレンジしてみようかな? と言う意欲も比較的に湧きやすいんじゃないかなと思います。

 

サイニーは催眠に掛かりやすい人は私のように1~2回で掛かるようになりますが

逆に催眠に掛かりにくい場合は何回かチャレンジする必要があります

残念ながら、全員が直ぐにかかれると言う事じゃないんですね

とにかく根気強くやっていったその先に、極上の快楽を味わう事が出来るのです。

 

ですので最初は催眠という物に慣れていく為にもウェット系から始めていった方がいいんじゃないかな? と思います。

 

 

まとめ

と言う訳で最後になりましたがウェット系と普通のオナニーの違いがなんとなく理解出来ましたでしょうか? サイニー自体、慣れればウェット系だろうがドライ系だろうが簡単にかかれるようになる事が出来ると思います。

  1. まずはウェット系で感覚を掴んで催眠に掛かりやすくする。
  2. 上手く慣れてくればドライ系にチャレンジしてみる。

簡単にまとめるとこんな感じですね。

そして前半でも言いましたが催眠オナニーを始める前に注意しなければならない事も何個かあるので必ず目を通すようにして下さい。

催眠オナニーは危険?実体験を元に注意事項などを解説。

 

目標はドライ系でのドライオーガズムの達成、そこを目指して頑張ってみましょう!

現に私が成功しているんですから必ず成功させられるはずです

こちらにウェット系のおすすめ催眠音声をまとめているので、よろしければ一度ご覧ください。